1
/
の
1
独立成分分析を用いた香気成分マススペクトル抽出方法の検討
独立成分分析を用いた香気成分マススペクトル抽出方法の検討
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 3-146
グループ名: 【全国大会】令和4年電気学会全国大会論文集
発行日: 2022/03/01
タイトル(英語): Investigation of scent mass spectrum extraction using Independent Component Analysis
著者名: 柏木雄介(東京工業大学),プラセティアワンダニー(東京工業大学),中本高道(東京工業大学)
著者名(英語): yusuke kashiwagi (Tokyo Institute of Technology),Dani Prasetyawan (Tokyo Institute of Technology),takamichi nakamoto (Tokyo Institute of Technology)
キーワード: 独立成分分析|マススペクトル|精油|保留剤|independent component analysis|mass spectrum|essential oil|fixative
要約(日本語): 筆者らは,質量分析器(MS)を使用し多様な香りを表現する要素臭の研究を行っている。しかし,香気サンプルには香りを長時間持続するために無臭の保留剤が含まれていることがあり,その影響を除いて香気成分のみのマススペクトルを得る必要があり,独立成分分析(ICA)でその抽出を行った。前報では独立成分(IC)の数を与えていたが,本報では与えた数が実際と異なる場合に出る影響を調査した。
本誌掲載ページ: 222-223 p
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 409 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
