1
/
の
1
周辺回路駆動のための間欠駆動型CPUの改良
周辺回路駆動のための間欠駆動型CPUの改良
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 3-112
グループ名: 【全国大会】令和7年電気学会全国大会論文集
発行日: 2025/03/01
タイトル(英語): Improvement of Intermittently Driven CPU for Peripheral Circuit Operation
著者名: 山上椿(青山学院大学),横式康史(青山学院大学)
著者名(英語): Tsubaki Yamagami (Aoyama Gakuin University),Yasufumi Yokoshiki (Aoyama Gakuin University)
キーワード: 間欠駆動型CPU|CMOS|RISC-V|エナジーハーベスティング|Dual Gating|Intermittently Driven CPU|CMOS|RISC-V|Energy Harvesting|Dual Gating
要約(日本語): 近年,エナジーハーベスティングや無線送電などの新しい無線電力供給方法が注目されているが,これらの方法から得られる電力は不安定になる場合がある。本研究では,間欠駆動電源を利用することで,不安定な電力供給下でも安定して動作する“間欠駆動型CPU”の実現を目指す。本研究では,間欠駆動型CPUが周辺回路のみを独立して駆動させるための回路設計を行った。設計した回路は,周辺回路のスイッチの役割を担うDual Gatingとカウンタである。Dual GatingはPMOSとNMOSで駆動回路を挟み込み,それぞれのゲート
本誌掲載ページ: 170-171 p
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 432 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
