1
/
の
1
異なるIGBTに対する入力容量可変型アクティブゲート駆動回路の最適駆動条件に関する検討
異なるIGBTに対する入力容量可変型アクティブゲート駆動回路の最適駆動条件に関する検討
通常価格
¥440 JPY
通常価格
セール価格
¥440 JPY
単価
/
あたり
税込
カテゴリ: 全国大会
論文No: 4-047
グループ名: 【全国大会】令和7年電気学会全国大会論文集
発行日: 2025/03/01
タイトル(英語): Study on Optimal Driving Conditions of Active Gate Driver Circuits with Variable Input Capacitance for Different IGBTs
著者名: 鈴木陸矢(明治大学),前川佐理(明治大学)
著者名(英語): Rikuya Suzuki (Meiji University),Sari Maekawa (Meiji University)
キーワード: アクティブゲート駆動|EMI|スイッチング損失|IGBT|Active gate driver|Electro magnetic interference|Switching loss|IGBT
要約(日本語): アクティブゲート駆動回路は駆動力を任意に制御することでスイッチング時に生じる電磁ノイズとスイッチング損失を最適化する手法として知られている。しかし,従来のアクティブゲート駆動回路の課題として,設計および実装が困難な点が挙げられる。そこで筆者らは,IGBTのスイッチング期間中にゲート・エミッタ間に補助コンデンサを接続することで入力容量を制御するアクティブゲート駆動回路を提案している。提案手法は従来手法と比較して簡易な構成で設計および実装することが可能である。本稿では,提案手法が異なるIGBTに対して高周波の
本誌掲載ページ: 78-80 p
原稿種別: 日本語
PDFファイルサイズ: 566 Kバイト
受取状況を読み込めませんでした
